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<title>親子の日ニュース</title>
<link>http://www.oyako.org/mt/</link>
<description>「親子の日」プロジェクトの最新情報をお知らせします。

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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 16 Jun 2008 18:17:20 +0900</lastBuildDate>
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<title>2008年「親子の日」スタート</title>
<description><![CDATA[<p>イベントがスタートしましたので、皆さん参加してくださいね。</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/06/2008_1.html</link>
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<category>ニュース</category>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 18:17:20 +0900</pubDate>
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<title>近況報告</title>
<description><![CDATA[<p>寒い日と温かい日が繰り返されて、春を迎えるこの季節。<br />
会社や学校や家庭はいろいろな行事が目白押しで、ウキウキ、バタバタ、ソワソワと、何かと毎日があわただしいですね。<br />
皆様、いかがお過ごしでしょうか？</p>

<p>もう読んでくれた人もいるかもしれませんが、「親ばか子ばか」のエッセイに新作が加わりましたよ。</p>

<p>最近は、「親子の日」への認知度が高くなったせいか、お手伝いやサポートの申し出、独自の「親子の日」を企画したいという相談なども多数メールでいただいてます。<br />
（迷惑メールに紛れてしまったのか？それとも何かの手違いで？オファーのメールを出したのに返事がないという方があったようですので、この場を借りてお詫びいたします。もし、他にも「返事がない！」という方がいらしたら、申し訳ありませんが改めて連絡をいただけないでしょうか。）</p>

<p><img alt="smoomin.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/smoomin.jpg" width="240" height="240" /><br />
写真は、レゲーミュージシャンMOOMINの「うまれたての瞳」のカバー写真です。家族との絆や思いやりの気持ちが歌われていて、素敵な楽曲。ちなみに、カバー写真と中身の写真はブルース・オズボーンの撮影。PVの中にもブルースの撮った写真が登場します。</p>

<p>もう一つ、「親子」の話題とは違いますが、「葉山芸術祭」のお知らせです。<br />
親子写真以外のブルース・オズボーンの写真が展示されます。<br />
“いつか葉山に行ってみよう！！！”と思っていた方は、この機会に是非いらしてください。<br />
詳細については　http://www.hayama-artfes.net/HAF/　で　“ブルース”　を検索してください。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/03/post_38.html</link>
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<category>ニュース</category>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2008 19:30:26 +0900</pubDate>
</item>
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<title>「親子の日」、ついにオヤジの夢が！　　山内康弘</title>
<description><![CDATA[<p> <br />
この日がやって来るのをどれだけ心待ちしたことでしょう。<br />
私（オヤジ）の、難易度の高い永年の夢は、「親子の日」のおかげでやっと叶えられたのです！<br />
その夢とは、「息子たちとアロハシャツを着て写真撮影をする事」<br />
なんだ！たったそれだけの事？と不思議に思う人が殆どでしょう。<br />
しかし、小さな頃から何故か息子達は、2人とも襟付きのシャツが大嫌いだったんです。</p>

<p>こんな事がありました。<br />
僕が子供たちに買ってきたイカしたプルオーバーのボタンダウンシャツ。<br />
なのに、いざお出かけ！という段になったら、「シャツを着るのやだ〜！」と、子供達が泣き出してお出かけが中止。挙句の果てには、それが原因で夫婦ケンカが勃発。<br />
そんなわけで、我が家にとっておめかしして出かける事は至難の業だったんです。<br />
中でも、アロハシャツを特に着たがらないわが家の息子たち。<br />
その理由はきっと、年齢も忘れ、ど派手なアロハシャツを着て街を闊歩していたオヤジの姿に、子供ながらなんか違和感を感じるところがあったのでしょう。</p>

<p>話は「親子の日」に戻りまして・・・<br />
「親子の日」には息子達と3人でアロハシャツを着て撮影をしたいというのが私の提案。<br />
交渉をはじめてからOKが出るまでに何と1週間近くかかり、前日になってやっと交渉が成立しました。普段はそっけなくなりがちな男同士の日常会話ですが、今になって考えてみると、アロハシャツを着て親子3人で写真を撮るか撮らないかという他愛無い話題で長い時間話し合う事ができたのは、オヤジである私にとって、至福の時間でした。<br />
とても肩身が狭い風情の小さいオヤジと、自信ありげな息子達の写真が生まれたのはそんなわけがあったんです。（ブルースさんにはきっと見えていたんですね。親子のアロハシャツ騒動が・・・）<br />
今や立派に成長した2人の息子達。<br />
これから息子達の時代がやってきますが、私はあくまでも人生の先輩として後ろから彼らをそっと見守っていきたいと思います。<br />
そう、ド派手なアロハシャツを着て！<br />
 <br />
私達親子が久しぶりに、共有し会えた素敵な時間を与えてくれたブルースさんに心から感謝します。ありがとう。<br />
そして、素晴らしい子供たちを生んでくれた僕の奥さんに感謝します。<br />
ブラボー！「親子の日」！</p>

<p><img alt="yamauchi.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/yamauchi.jpg" width="320" height="320" /><br />
（写真左から）一生、山内康弘（オヤジ）、歩　<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/03/post_37.html</link>
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<category>親ばか子ばか</category>
<pubDate>Mon, 03 Mar 2008 07:34:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『Highlighting Japan』にブルース・オズボーンが紹介されました</title>
<description><![CDATA[<p>内閣府主催の海外向け広報webマガジン『Highlighting Japan』がブルース・オズボーンの活動を取材し、1月号に掲載してくださいました。<br />
http://www.gov-online.go.jp/eng/publicity/book/hlj/img20080101.html<br />
このWebマガジンは、日本の社会、経済、文化などに興味のある英語圏の方に読まれているということ。<br />
更に沢山の人たちに「親子の日」が紹介されるということで、今後が楽しみです。<br />
<img alt="HighlightingJapan.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/HighlightingJapan.jpg" width="180" height="320" /></p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/01/highlighting_ja.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/01/highlighting_ja.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2008 00:55:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2008年もよろしく</title>
<description><![CDATA[<p>新年あけましておめでとうございます。<br />
昨年は、沢山の皆様に本当にお世話になりました。<br />
2007年「親子の日」は、多くの人とメディアの協力で、沢山の人たちに知っていただくことが出来、おかげさまで6年目を迎えることが出来ました。</p>

<p>2008年の「親子の日」は、7月27日。<br />
この日に向かって、ブルース・オズボーンと「親子の日普及推進委員会」は、今年も頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p>しばらくNEWSを書かないでいるうちにいろいろありましたので、まとめての報告となってしまいました。<br />
今年は、もう少しまめに更新したいと思いますので、たまにサイトをのぞきに来てください。。</p>

<p>■まず、愛知万博記念公園内にある愛知県児童総合センターでは、2006年の「親子写真展」に引き続き2007年のイベントとして「お父さん応援キャラバン」を企画してくださいました。<br />
その一環として、昨年末にはブルース・オズボーンが撮影した「家族のうれしい顔」写真展が行われ、その後も、巡回展として、愛知県内の数箇所の会場で展示されています。<br />
地元の方、又近くに行った方は是非見てください。<br />
以下に、詳細が掲載されています。<br />
http://www.acc-aichi.org/new/index.html</p>

<p>■2007年の地震で大きな被害を受けた能登半島能登の皆さんのその後が気になり、暮れの忙しい最中、再び能登を訪問してきました。<br />
能登半島の突端にある珠洲市は、日本で最初の「親子の日宣言都市」。<br />
震災後に珠洲市で行われた「あったか半島のと祭　珠洲ジャンボリー」は大成功に終わったと泉谷市長様から報告をいただいた後に、2007年の「親子の日」の報告と、2008年に向けての前向きな話をすることも出来ました。<br />
何が一緒に出来るか？今後に期待を大きく持っています。</p>

<p>■来る3月22日〜23日、富士山麓にあるPICA山中湖ヴィレッジBeGood Schoolで、ブルース・オズボーンを講師に迎えて、親子参加型の写真ワークショップがあります。<br />
今、参加者を募集中ですので、↓要チェック。<br />
http://www.begoodcafe.com/viva/?cat=19#bo</p>

<p>■「親子の日」を応援してくださって5年目となるオリンパスイメージング株式会社<br />
のサイトに掲載中のPhoto Diarlyがリニューアルされました。<br />
これは、昨年、ブルース・オズボーンが八重山諸島に行って撮影した写真とエッセーのサイトです。<br />
「親子写真」とは一味違ったブルース・オズボーンの写真が見られますので、アクセスしてみてください。<br />
http://olympus-esystem.jp/special/prophotodiary/</p>

<p>春から幸先の良いスタートをきり、あわただしい一年が始まりました。<br />
今年も、皆様からのアイディアや協力、どうぞよろしくお願いいたします。</p>

<p><img alt="hny08_4.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/hny08_4.jpg" width="480" height="360" /><br />
新年を迎えて、オズボーンファミリーの初ジャンプ！</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/01/2008.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2008/01/2008.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Thu, 03 Jan 2008 12:28:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【18才のあなたへ】  赤松千里</title>
<description><![CDATA[<p>「孫と遊ぶって、きっと幸せだと思う。」と15才の頃。<br />
結婚する、親になる、育てる、その子が結婚する…等々の全てのプロセスをすっ飛ばしての、大ジャンプ発言には驚きましたが、思い返せば生まれた時から、2軒の間を行ったり来たりの生活で、一人っ子のあなたはおじいちゃんの自由時間を独占して遊んでもらっていました。そんな至福の思い出があっての発言だったのですね。</p>

<p>「孫の面倒をみてもらう」ということは、親だけじゃなくて大きな家族みんなに可愛がってもらえる。そして、私は自分の仕事ができる。それに何よりも、私は人生最大の親孝行ができる！</p>

<p>だから、実はそのあなたの「おじいさんになりたい・・・」の言葉を聞いた時、私の密かな目論見は見事に成功したのでは？と、内心シメシメと思ったのでした。</p>

<p><br />
今年の7月第4日曜日、ブルースさんの親子の写真撮影会"スーパーフォトセッション”に家族そろって参加しました。<br />
久しぶりの家族写真の撮影。<br />
全員前日から大興奮で、撮影スタジオに向かうと道中でも、「どうやって撮られよう？」とか、ああでもないこうでもないと大騒ぎ。こんなに賑やかな家族に囲まれて育てられた結果、あなたは、おっとり、明るく、優しくなったのだろうと、再確認できた一日でした。</p>

<p>おじいちゃん、おばあちゃんがいつまでも若くて元気なのは、きっと、あなたを育てたおかげです。<br />
ああ、私たちも早く、可愛い孫がほしい！</p>

<p><img alt="akamatsu.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/akamatsu.jpg" width="380" height="320" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/11/18_1.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/11/18_1.html</guid>
<category>親ばか子ばか</category>
<pubDate>Mon, 05 Nov 2007 23:54:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日」から早2ヶ月半が経過！！</title>
<description><![CDATA[<p>7月22日の「親子の日」が終わって早2ヶ月半。<br />
あわただしくてすっかりニュースを書くのが、ご無沙汰になってしまいました。<br />
今年で5回目になる「スーパーフォトセッション」で撮影した親子作品100点は、小川町にあるオリンパスギャラリーで展覧会をして、沢山の皆さんに見てもらうことが出来ました。<br />
今年の展覧会のタイトルは、「ブルース・オズボーンと親子写真」〜2007年「親子の日」に出会った親子たち〜。<br />
<img alt="olympus.jpg" src="http://www.oyako.org/mt-e/olympus.jpg" width="480" height="320" /><br />
沢山の人で盛り上がったオープニングパーティー風景です。</p>

<p>展覧会のオープン当日には、今年初めてのイベントとなった「親子大賞」の発表もあり、昨年にも増して賑やかなオープニングでした。<br />
Webと携帯からの投票数が一番多かった関根勤＋関根麻里親子が「親子大賞2007」に、親子大賞選考委員長ちばてつや氏からは、林家木久扇＋林家木久蔵に<br />
「親子大賞選考委員特別賞」が贈られました。</p>

<p><img alt="taisho_1 (2).jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/taisho_1 (2).jpg" width="320" height="240" /><br />
第一回目の「親子大賞2007」に選ばれた、関根勤＋関根麻里親子には、副賞としてオリンパスイメージング株式会社より新製品のカメラＥ-510が贈られました。</p>

<p><img alt="taisho_2a (2).jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/taisho_2a (2).jpg" width="320" height="240" /><br />
ゲストとしてお迎えした 親子大賞選考委員長ちばてつや氏より、<br />
林家木久扇 ・木久蔵さん親子には「親子大賞選考委員特別賞」と、副賞として<br />
レックスマークインターナショナル株式会社よりワイヤレスプリンタ X9350が贈られました。</p>

<p>来年の「親子大賞」には、どんな親子の顔ぶれが並ぶのか？？？今から楽しみですね。</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/10/722.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/10/722.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Wed, 03 Oct 2007 14:57:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>イベント締め切りのお知らせ</title>
<description><![CDATA[<p>沢山の皆様からご応募いただいた「写真コンテスト」「エッセーコンテスト」の公募は、7月31日で締め切り、入賞者がやっと決定いたしました。<br />
発表は、8月30日にネットを通じて行いますので、まだ公表は出来ませんが、今年も、沢山のご応募をいただき、担当者一同本当に嬉しい限りです。<br />
エッセーのゲスト審査にあたっていただいたライターの山田真理さんと岸俊一さん、それに親子の日普及推進委員会の担当委員で、笑ったり泣いたり吹き出したりしながら、皆さんのエッセーを読ませていただくことが出来ました。<br />
だいじな思い出を書いていただいたのにもかかわらず、残念ながら選考に漏れてしまった方の中にも力作が沢山あって、本当に絞り込むのが大変でした。<br />
又の機会に、是非ご応募してください。<br />
写真も、沢山の皆さんから素敵なSmileの写真を送っていただき、審査が終わった後、あたたかい気持ちで満たされました。<br />
第一回目の「親子大賞」も、皆さんから沢山の推薦や応募をいただきめでたく決定！！これも8月30日に発表します。<br />
果たして、今年の「親子大賞」は？？どなたに？？？<br />
こちらも乞うご期待ください。</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/08/post_36.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/08/post_36.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Sat, 18 Aug 2007 15:18:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>朝日新聞に掲載記事が</title>
<description><![CDATA[<p>今年の「親子の日」は、いろいろなところでメディアが取り上げてくださったおかげで、昨年とは一味違った反応を皆さんからいっぱいいただくことが出来ました。<br />
７月２２日の「親子の日」当日、フジテレビの「熱血！平成教育学院」では、「親子の日」という記念日を中心とした構成で番組が進行したので、この番組を見た友人や知人から、翌日沢山のメールや電話の連絡がありました。</p>

<p>それから、今朝（８月６日）の「朝日新聞」の朝刊に記事が掲載。またまたいろいろな方から連絡をいただきました。<br />
「親子の日普及推進委員会」では、７月３１日に〆切った「写真コンテスト」「エッセイコンテスト」の審査や「親子大賞」の集計など・・・山ほどの作業に今追われていますが、月末までにはすべて発表いたしますので、応募してくださった方、投票してくださった皆さん！今しばらく待っていてください。<br />
<img alt="asahi070806.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/asahi070806.jpg" width="320" height="760" /><br />
今朝の新聞の記事です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/08/post_35.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/08/post_35.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Mon, 06 Aug 2007 16:11:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日」2007年スーパーフォトセッションが無事に終了しました。</title>
<description><![CDATA[<p>7月22日の「親子の日」に、都内の某スタジオに100組の親子を招待して実施した“スーパーフォトセッション”が終了しました。<br />
スタッフにとっては、ながーぃ一日でしたが、参加したすべての皆さんの協力と、スタッフのすばらしいチームワークのおかげで、楽しいうちに一日を終えることが出来ました。<br />
この日に撮影した写真は、8月30日〜9月5日まで、都内小川町にあるオリンパスギャラリーで展示します。<br />
あたたかいショット、ひょうきんなショット、楽しいショット、照れたショットなどなど、それぞれの家族の個性いっぱいの写真が勢ぞろいしますので、是非ご来場ください。<br />
<img alt="staff.jpg" src="http://www.oyako.org/mt-e/staff.jpg" width="427" height="320" /><br />
一日が終わってまだ元気なスタッフ！！今年もご苦労様でした。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/2007_2.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/2007_2.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Fri, 27 Jul 2007 06:31:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日・スーパーフォトセッション」を〆切りました</title>
<description><![CDATA[<p>７月１３日に〆切った「親子の日・スーパーフォトセッション」の参加者が決まって、皆さんにそれぞれお知らせすることがやっと出来ました。<br />
連絡がなかった方は、残念ですが今年の撮影会にはご招待できませんでしたので、ご了承ください。<br />
本当は、ご応募いただいた皆さんすべてをご招待したかったんですが・・・<br />
ご招待できなかった皆様、本当にごめんなさい。<br />
残念ながら「親子の日・スーパーフォトセッション」に参加できなかったご家族、是非それぞれのアイディアで、「親子の日」を楽しんでください。<br />
「親子の日には花の種を植えよう！！」って言ってた家族もいましたし、「記念に庭に木を植えようかな・・・」とか「公園でバーベキューを！」とか、「映画に行きます！」と言っていた家族もいました。<br />
皆さんのアイディアが生きた「親子の日」を楽しんで、「親子の日・イベント登録」に報告してください。<br />
「親子の日普及推進委員会」一同、皆さんからの声を楽しみに待っています。<br />
写真コンテストやエッセーコンテスト、それから「親子大賞」の投票は７月３１日の〆切りです。こちらにも是非応募してください。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/post_34.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/post_34.html</guid>
<category>イベント情報</category>
<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 14:12:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日」と「グリーン電力」</title>
<description><![CDATA[<p>親子の日普及推進委員会では、「親子」の関係を見つめ直すことと同じように我々を取り巻く環境にも目を向けて行きたいと思い、昨年から親子の日の活動の一部に<br />
「グリーン電力」 （1,000kWh）を利用しています。<br />
グリーン電力とは、風や太陽から生まれた電気のことです。<br />
市民の出資によって建設された風車や、施設の屋根に設置されたソーラーパネル、<br />
また間伐材や流木などの木材、生ごみなどを利用してなどいくつかの発電方法があります。<br />
その中で今年は「太陽からの電力」を選びました。<br />
この電力の産地は、長野県飯田市。<br />
http://www.energygreen.co.jp/about_ohisama.htm<br />
市民の出資によって保育園・幼稚園を始めとした公的施設などの屋根に設置された太陽光発電施設からのグリーン電力です。<br />
ここでは、太陽光発電の仕組み、自然の大切さ、省エネの大切さ等を、わかりやすく子供たちに伝える環境教育も行っているそうです。<br />
おひさまのエネルギーで「親子の日」も元気です。</p>

<p><img alt="sおひさま太陽光発電所1パネル.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/sおひさま太陽光発電所1パネル.jpg" width="638" height="478" /><br />
保育園の屋根にソーラーパネルが設置してあります<br />
<img alt="sおひさま太陽光発電所3お話.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/sおひさま太陽光発電所3お話.jpg" width="638" height="480" /><br />
太陽光発電を活用した環境教育の様子<br />
＊写真提供：おひさま進歩エネルギー有限会社<br />
http://www.ohisama-energy.co.jp/</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/post_33.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/post_33.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2007 14:58:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日スーパーフォトセッション」参加者募集の〆切り間じか！</title>
<description><![CDATA[<p>毎年恒例の「親子の日スーパーフォトセッション」の〆切は13日です。<br />
まだ間に合いますので、今年こそブルース・オズボーンに写真を撮って欲しいという「親子」はメールか郵送で応募してください。<br />
<img alt="photosession.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/photosession.jpg" width="420" height="320" /></p>

<p>------------------------------------------------------------------------------------------------<br />
★撮影日：2007年7月22日（日）親子の日<br />
　　　　　※時間のご指定はできません。<br />
　　　　　※当日、スタジオでの待ち時間が発生する場合があります。<br />
　　　　　※ネガやデータはお渡しできません。<br />
★撮影場所：東京都内の撮影スタジオ<br />
　　　　（場所の詳細は、参加者に別途お知らせします）<br />
★参加費：無料<br />
　　　　　※スタジオまでの交通費は各自でご負担ください。<br />
------------------------------------------------------------------------------------------------<br />
【募集要項】<br />
1）参加する親子全員の名前<br />
2）職業<br />
3）代表者の連絡先電話番号<br />
4）応募の動機<br />
以上を明記の上、親子で写っているスナップ写真を同封し、ご応募ください。<br />
　●E-Mail：session@oyako.org<br />
　●郵送：〒240-0190葉山郵便局　私書箱13号<br />
　　親子の日普及推進委員会　「フォトセッション」係</p>

<p><br />
★応募〆切：2007年7月13日（金）当日消印有効<br />
　　（書類選考の上、参加が決定した皆様には7月17日（火）までに事務局よりご連絡します）<br />
------------------------------------------------------------------------------------------------<br />
【応募に関する注意】よく読んで、同意される方のみご応募ください。</p>

<p>※個人情報は、選考および事務局からのご連絡など、「親子の日」に関わる目的のみに使用し、<br />
その他の目的で使用することはありません。<br />
※スナップ写真は、選考以外のいかなる目的でも使用いたしません。<br />
またスナップ写真を含む応募書類の返却はいたしませんのでご注意ください。<br />
※メールで写真データを添付する場合は、JPEG形式で300KB以下のサイズに加工してください。<br />
郵送の場合は、スナップ写真の裏に記名してください。<br />
※撮影した写真の著作権は、ブルース・オズボーンおよび「親子の日普及推進委員会」に帰属します。<br />
また撮影した写真は、ブルース・オズボーンの作品として、ウェブサイト、写真展、写真集や<br />
その他の出版物、映像、印刷物などに使用することがあります。<br />
------------------------------------------------------------------------------------------------</p>

<p>また、「親子の日写真コンテスト」「エッセイコンテスト」「親子大賞」などのイベントも、行いますので、こちらにも是非参加してください。<br />
ブルース・オズボーンのブログも要チェック！！<br />
http://artgene.blog.ocn.ne.jp/osborn/　（Bruceのブログ）<br />
http://olympus-esystem.jp/special/prophotodiary/　（ブルース・オズボーンのフォトダイアリー）</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/07/post_32.html</link>
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<category>イベント情報</category>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2007 02:14:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子大賞2007」の投票開始</title>
<description><![CDATA[<p>「親子大賞2007」　〜ホットな親子は誰？〜</p>

<p>仲良し親子、元気な親子、かっこいい親子、ユニークな親子など、メディアを通じてホットなニュースを提供してくれた親子を表彰します。皆さんからの投票をお待ちしています。<br />
得票数の最も多かった親子には「親子大賞2007」を、特別選考委員のちばてつや氏が選んだ親子には「特別賞」が贈られます。<br />
　<br />
　　・投票方法：HOME→「親子大賞」<br />
　　　　携帯電話からも投票できます：http://oyako.org/gp2007/　<img alt="QRコード.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/QRコード.jpg" width="300" height="300" /><br />
　　・投票期間：2007年７月31日（火）まで　<br />
　　・発表：2007年8月末に「親子の日」ウェブサイトにて。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/06/2007_1.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/06/2007_1.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 16:11:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「親子の日写真コンテスト2007」応募受付開始！</title>
<description><![CDATA[<p>あなたが撮影した親子の写真を送ってください！<br />
今年のテーマは、「スマイル」です。<br />
とびっきりの笑顔、思わず笑ってしまうような場面など、たくさんの親子の「スマイル」写真をお待ちしています。</p>

<p>・応募方法：テーマに沿った写真と、撮影時のエピソード、応募者の住所、氏名、年齢、ウェブサイトに記載される場合のハンドルネーム（本名を希望しない場合）を下記の宛先までお送りください。応募作品の返却はいたしません。<br />
    E-Mail:apply@oyako.org<br />
    郵送：〒240-0190葉山郵便局　私書箱13号<br />
　　　　　　親子の日普及推進委員会　「写真コンテスト」係</p>

<p>・応募〆切：2007年7月31日（火）当日消印有効<br />
●応募者の中から優秀作品を「親子の日」ウェブギャラリーにてご紹介します。<br />
● 賞品：<br />
オリンパス賞<br />
オリンパス　μ７８０　　１名様<br />
ｏｌｉｏＰｈｏｔｏＣｏｕｐｏｎ　あなただけの写真集を自宅へお届け　３名様　 <br />
Lexmark賞<br />
ワイヤレ スプリンタ X9350　1名様<br />
ワイヤレ スプリンタ X4550　5名様<br />
TRINITYLINE賞<br />
スキンケアベーシックセット　3名様<br />
ほか<br />
※発表は賞品の発送をもって代えさせてさせていただきます。<br />
※プロ、アマを問いませんが、応募作品は未発表のものに限ります。<br />
※メールで写真データを添付する場合は、JPEG形式で300KB以下のサイズに加工してください。<br />
郵送の場合は、作品の裏に記名してください。<br />
※メールで複数作品を応募する場合は、作品ごとに別のメールでお送りください。<br />
※ご自分以外の写真を応募する際は、必ず被写体となっている人のご了承を得てください。<br />
親子の日普及推進委員会は、肖像権その他に関するトラブルに関して、一切の責任を負いません。<br />
※応募作品の著作権は、撮影者に帰属します。<br />
ただし、「親子の日普及推進委員会」および協賛・協力各社が「親子の日」普及の目的で制作する<br />
印刷物、ウェブサイト、展示物などに、応募作品を無償で使用させていただくことがあります。<br />
ご了承のうえご応募ください。</p>

<p><img alt="photocontest.jpg" src="http://www.oyako.org/mt/archives/photocontest.jpg" width="360" height="250" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/06/2007.html</link>
<guid>http://www.oyako.org/mt/archives/2007/06/2007.html</guid>
<category>ニュース</category>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 15:09:10 +0900</pubDate>
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