7月の第4日曜日は親子の日
親子大賞2008〜日本で最もすてきな親子を選んでください〜
日本人として初めてのフルタイムF1ドライバーとして、日本のF1人気に火をつけた中嶋悟の1991年のラストランから早20年近く。 息子一貴氏が、2008年、父が苦しんだモナコGPで、日本人初の入賞を果たす。 父の背中を見ていた子どもが、父と同じ道を選びつつ、自分自身の力にストイックに奮闘を重ね、父が果たせなかったことを実現しようとしているその道程に、F1嫌いでも胸が熱くなる。 「お父さん」によるF1中継は、心なしか我が子のレースが心配で仕方がないよう、そんな「父の顔」を見るのも楽しみも提供してくれている!
世界でもほんの一握りしかいないF1ドライバー。
ここで親子2代に渡って活躍できるはすごいこと!!
きっと素晴らしい親子関係があるに違いないでしょう。
ぜひ、今年の親子大賞のポールボジションに!
心配で心配で仕方がないお父さんの様子と
頑張っている息子さんの姿が素敵です